ディフェンセラが持つ肌の乾燥が気になる方に適する機能とは?

 

肌の乾燥に悩まされている大人女性は、なんと2人に1人なんだそうです。

かくいう私も乾燥肌には悩まされ続けているわけですが、なんと「飲むだけで肌に機能する特定保健用食品」が登場しました。その名も「ディフェンセラ」と言います。

 

これまでの類似商品とディフェンセラが大きく異なっている点は、肌に機能するという部分について消費者庁が認めているという点でしょう。

では、ディフェンセラが持つ肌に適する機能とは具体的に何なのでしょうか。詳しくご紹介したいと思います。

 

 

上記のグラフは、トクホとして消費者庁が確認した機能実証データです。

とある成分が含まれている物と含まれていない物とを比較した、水分の逃げやすさ&水分の逃げにくさを表したデータとなっています。

 

とある成分というのは「米胚芽由来グルコシルセラミド」のことで、これは良質な玄米1トンから1~2gしかとれない希少な米胚芽由来のセラミドと言われています。

これが肌のうるおいに内側からアプローチするとして、国からトクホの認定を受けました。

 

  1. 水分が逃げやすい最外層を強くする
  2. 肌表面の細胞のすき間をふさぐ
  3. 肌の奥の細胞のすき間をふさぐ

主な役割は上記の3点です。3段階のバリアを構成することで、水分の蒸発を防ぐ肌の形成に機能します。

 

これまでも体内から保湿に働きかけるという触れ込みで販売されていた商品は多々ありますが、トクホ認定を受けたものはありませんでしたし、コラーゲンなどは「肌の保水量そのものを増やす」というアプローチだったと思います。

 

そしてそこに対して「コラーゲンにそういう働きがあるのかもしれないけど、コラーゲンを摂取したところで体内でタンパク質に分解されたら、それが再びコラーゲンになるとは限らないのでは?」という部分が非常に懐疑的でした。

 

しかしディフェンセラのアプローチは、水分が逃げにくい肌の形成であり、これは消費者庁が認めた機能です。

これは乾燥肌に悩んでいる多くの人にとって救世主となるでしょう。

 

 

通常、多くの方が取り組んでいる保湿ケアの方法と言えば、お風呂上りに美容液や乳液、化粧水、クリームなどを肌に塗って、肌の表面から水分が逃げないようにカバーするというシンプルな方法だと思います。

いわば空気中に水分が逃げないように蓋をしているわけですから、シンプルながらにも効果は抜群です。

 

しかしこの方法には「美容液やクリームそのものの持続力が失われるために、塗り直す手間などが発生する」「手を洗ったりなどのちょっとしたキッカケで、その機能が失われてしまう」などの弱点も。

 

体内から肌に働きかけてくれる「飲むスキンケア」であれば、身体の外側からではケアしにくかった部分もカバーできますし、手を洗ったりすることでその機能が失われてしまうという心配もありません。

 

手や足なんかでも毎日お風呂上りにケアするのは面倒だったりするのに、背中なんかの手が届きにくい部分のケアはおろそかになりがちではないですか?

そういう部分のサポートも含めて、ディフェンセラは非常に使いやすい乾燥肌対策だと言えるでしょう。

 

 

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