ディフェンセラは「日本初販売の肌に対するトクホ商品」である

ディフェンセラは「日本初販売の肌に対するトクホ商品」である

トクホ商品と言われて真っ先に浮かぶものは何ですか?私の中では「食べ過ぎた時に…」というアピールで販売されているお茶やコーラが思い浮かびます。

 

トクホというのは特定保健用食品の略称で、その商品のアピールポイントにしっかりと根拠があって、その根拠を消費者庁が認めた場合に名乗ることが可能です。

 

 

ディフェンセラのアピールポイントは言うまでもなく「飲むスキンケア/肌の保水に機能する」という部分になりますが、これには確固たる根拠があり、その根拠を消費者庁が認めたと言うことになります。

 

世の中には美肌に効果をもたらす商品として〇〇サプリメントなどの、一見すると「それって本当に効果があるの?」と思う商品が溢れていますよね?

 

例えば「飲むだけで脂肪を減らせる」などの商品は、私も「それが本当なら凄いことだ」と思いますが、これらの多くは機能性表示食品と名乗っていることが多いです。

 

 

この機能性表示食品と特定保健用食品の違いとは、国から認可されているかどうかという部分にあります。

どちらもアピールポイントに対する根拠は持っていて、その根拠を消費者庁が認めるかどうかというのがポイントです。

 

日本という国は安全管理や品質管理に対して厳格な基準を持っている国なので「他国ではOKでも日本ではNG」というものが非常に多いじゃないですか?

 

そういう意味では、消費者庁が「この商品は飲むことで肌に機能する食品だと名乗っていいですよ」という許可を出したというディフェンセラの存在は、スタートラインから既に別格だと言っていいでしょう。

 

2019年、まだ登場して間もないオルビス ディフェンセラですが、飲むことで肌に機能してくれる特定保健用食品ということで、コストパフォーマンスも抜群です。

ゆず風味のパウダータイプとなっており、感覚としてはラムネに近いので、通常のサプリメントじゃ長続きしないという方も楽しみながら継続できるのではないかと思います。

 

大人女性の2人に1人は乾燥肌やエイジングケアに悩んでいると言われてますから、オルビス ディフェンセラはそういった女性たちの救世主となる存在かもしれません。